先日も松本の温泉地で150本以上の木が倒れて道路をふさいでしまったというニュースがありました。

住民や宿泊客ら270人が孤立した原因は、アカマツやカラマツの枝にびっしりと張りついた氷の重みによる「雨氷」(うひょう)という現象でした。

長野県では10年に一度くらいはお目にかかる事ができるみたいですね。春先に観測されることが多いようです。

和田峠を通行中に「雨氷」を観ることができました!(๑◔‿◔๑)

幻想的な風景に見とれてしまいました。大自然の織り成す芸術˚٩(´͈౪`͈٩)⋆。

もう少しはこの芸術作品を観ることができると思いますので、和田トンネルを通って岡谷あたりでうなぎでもいかがですか!?(๑˃̵ᴗ˂̵)و ヨシ!